January 2010
21 posts
“解決法は、死をすみやかに他者に知らせること、死をリアルタイムで把握する必要はなく、最大2日程度のタイムスパンで分かればいい――ということも指摘している。”
– 死してなお恥を晒す「死に恥」の実態 / SAFETY JAPAN [書評] / 日経BP社
Jan 30th
“ただし、「全員が同じ程度に損をするおとしどころ」を提唱する人間にはひとつの資質が要求される。...”
– 基地をめぐる思考停止 (内田樹の研究室)
Jan 30th
“地方自治を論じる人たちに欠けているのは、集団形成の基本になるのは「私はこの共同体に帰属し、この場所に根づいている」という身体実感だ、という考え方である。”
– 廃県置藩について (内田樹の研究室)
Jan 29th
“発行のインターバルが長いほど良否の判断は遅くなる。”
– 卒後教育の要件 (内田樹の研究室)
Jan 26th
“「医療、介護」の特殊な点は、費用の徴収と分配を政府が行っているところにある。私的医療、私的介護も禁止されてはいないが、病人や要介護者は、同時に経済的弱者でもあるの...”
– アゴラ : 医療、介護は成長産業たりえない 井上晃宏
Jan 23rd
“「人はね、自分の引き出しが多くないときに怒っちゃうんだって。『そうした問題には、こうした方が良い』っていう経験が無いと、人は怒ってしまう。だから、そういう(至らな...”
– バナナマン・設楽 「後輩を叱る/叱らない先輩の違い」 | 世界は数字で出来ている
Jan 23rd
“でも誰でも一度くらい、自分の中に努力する才能があるか試してみる価値はある”
– Twitter / Ryo Shi3z: ノリコ「さすがお姉様っ!天才ですね」カズミ「それは違 …
Jan 23rd
“能感は「挑戦して、自分がオールマイティではないという事実に直面する」「それほどには価値のあるボクではないという事実を突きつけられる」まではいつまでも維持されやすい...”
– 全能感を維持するために「なにもしない」人達 - シロクマの屑籠(汎適所属)
Jan 23rd
“試験というのは「与えられた環境でベストを尽くす」ことのできる能力を問うものであって、「ベストの環境でなければベストが出せないからベストの環境を用意しろ」というよう...”
– ああ、疲れた (内田樹の研究室)
Jan 18th
“20人はそこで、多くの会社がぶつかる壁らしい。その観測結果から「20人前後の小規模ソフトハウスはジリ貧」という一つの結論に達した。”
– 社員20人から先に進めない小規模ソフトハウス | 独り言v6
Jan 18th
“「結局は自分の好きなことを貫き通したやつが負ける」ということだ。”
– 結局は自分の好きなことを貫き通したやつが負け - ハックルベリーに会いに行く
Jan 16th
“「いま、私たちはどうふるまっていいかわからない状況に入りつつあり、正解は誰も知らないし、誰も教えてくれない」”
– そんなことを訊かれても (内田樹の研究室)
Jan 10th
“「いま、私たちはどうふるまっていいかわからない状況に入りつつあり、正解は誰も知らないし、誰も教えてくれない」ということを切実に受け止め、それゆえ自分の判断力と感覚...”
– そんなことを訊かれても (内田樹の研究室)
Jan 10th
“「いま、私たちはどうふるまっていいかわからない状況に入りつつあり、正解は誰も知らないし、誰も教えてくれない」ということを切実に受け止め、それゆえ自分の判断力と感覚...”
– そんなことを訊かれても (内田樹の研究室)
Jan 10th
“私たちの国では、システムや価値観のシフトが時代の趨勢としてやみがたいという「雰囲気」になると、ひとびとは幕末に眼を向ける。”
– 坂本龍馬フィーヴァー (内田樹の研究室)
Jan 10th
“私たちの国では、システムや価値観のシフトが時代の趨勢としてやみがたいという「雰囲気」になると、ひとびとは幕末に眼を向ける地殻変動的な激動に対応した「成功例」として...”
– 坂本龍馬フィーヴァー (内田樹の研究室)
Jan 10th
“私たちの国では、システムや価値観のシフトが時代の趨勢としてやみがたいという「雰囲気」になると、ひとびとは幕末に眼を向ける...”
– 坂本龍馬フィーヴァー (内田樹の研究室)
Jan 10th
“私たちの国では、システムや価値観のシフトが時代の趨勢としてやみがたいという「雰囲気」になると、ひとびとは幕末に眼を向ける。...”
– 坂本龍馬フィーヴァー (内田樹の研究室)
Jan 10th
Jan 3rd
“「ああ、リリースできなきゃ意味がない!...”
– ダクトテーププログラマ - The Joel on Software Translation Project
Jan 1st