ヽ(´・肉・`)ノたんぶら

May 29 2010
リテラシーの低い人はターゲットとしては非常に魅力的です。
宣伝効果は非常に高く、ちょっとしたブームでも桁違いの購買を生むのです。

同 等の機能性商品は他にいくらでも(しかもより低価格で)存在するのに、
宣伝やイメージ戦略で一人勝ち状態を作れるのは、ひとえにその成果です。

May 24 2010
図録▽日本人の好きな曜日・好きな時間

曜日としては「土曜」が好きな人が50%を超え、最も多い。次ぎに好きなのは「日曜」である。土曜より日曜の方が好きな人が少ないのは、休日の終わりを実感するいわゆる「サザエさん症候群」が若干影響している可能性がある。

 3番目には「金曜」であり、月曜から木曜をかなり上回っている。1983年の前回調査と比較すると、上位3つの順位は変わらないが土曜が60%から 53%へ、日曜が53%から45%へと減少しているのに対して、金曜は19%から25%への増加となっている。週休2日制の定着とともに「花金」人気が高まったためと考えられる。

図録▽日本人の好きな曜日・好きな時間

曜日としては「土曜」が好きな人が50%を超え、最も多い。次ぎに好きなのは「日曜」である。土曜より日曜の方が好きな人が少ないのは、休日の終わりを実感するいわゆる「サザエさん症候群」が若干影響している可能性がある。

 3番目には「金曜」であり、月曜から木曜をかなり上回っている。1983年の前回調査と比較すると、上位3つの順位は変わらないが土曜が60%から 53%へ、日曜が53%から45%へと減少しているのに対して、金曜は19%から25%への増加となっている。週休2日制の定着とともに「花金」人気が高まったためと考えられる。

May 23 2010

上司が特に自分のプロジェクトを最優先に考えてないのは、世の中では当然であり、
そ の上司の期待値をうまくコントロールし、一番活用するにはどうするか、という身の処し方を社会人は学ぶわけである。

+
要するに、研究は実証するために行うものではありません。理論を構築するために行うものでもありません。理論を実証するために行うものでもありません。特定の問題関心から発する問いに、説得力をもって答えるために行うものです。(だから、日常的なコミュニケーションの中では、「冷静な説
得」に一番近いと私は考えます。)

+
会社は出会いと別れがあるし、社内で意見が対立することも往々にしてあります。仕事だから妥協はしたくないし、金の問題だからこじれるとややこしい。だから、「別れたくない友人とは一緒にやらない方がいいんじゃないの?」という意味です。

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ワーワーサカー

“なんとプロ選手vsサッカー少年200人という、面白いチャリティーマッチを催したようです。さすがに200人だと分が悪いようで、5-3で少年チームが勝ちました。でも意外といい試合になっていますね。”

via http://labaq.com/archives/51454155.html

May 21 2010
ある社会集団の「狂気じみた」ふるまいの意味を理解したり、次の行動を予測したりする上では、その集団の「狂気じみたふるまい」を主観的には合理化してい た幻想の文脈を見出す必要がある。
繰り返し言うが、それはそのふるまいを「今の時点」で合理化するためではない。
私たちもまた今の時点で固有に歴史的なしかたで「狂っている」ことを知るためである。
国民国家のあいだの「和解」は、「私たちはそれぞれの時代において、それぞれ固有の仕方で幻想的に世界を見ている」ということを認め合い、その幻想の成り 立ちと機能を解明するところから始める他ないと私は思っている。

+
多くの母親たちが、虐待で子どもを殺した母を「狂ってるわ」「あんなの母親じゃない」と排除すれば、そこですべては止まる。同じ女性として、同じ母 として、なぜ彼女が子どもを殺したのかを考えるところから、虐待への考察は生まれるだろう。

May 19 2010
社会制度というのは、「誰でもできる」という条件で制度設計してある。
例外的強者以外には簡単に実現できないような制度に基づいて社会は組み立てられてない(というか、それではそもそも社会が始まらない)。
家族は社会組織の基礎である。
それゆえ、例外的強者でなくても、例外的に知性的でなくても、例外的に倫理的でなくても営むことができる。
そのような「平凡な人間」が営む場合の方が「むしろうまくゆく」ように作られている。
私が人類史最初に「家族」を制度設計する係であったら、当然そうする。
家族構成員全員が市民的に成熟している人間的に立派な人でなければ機能しないようなものをデフォルトにするはずがない。
そこのところを当今の家族論は見間違えているのではないか。

+
#kouteieki 
そもそも感染症の対策はマニュアル
化されています。特定の関係者一人の判断で自体が動くような仕組みになっていないし、そうあるべきです。もし赤松大臣はこれこれこうするべきだった、と言
う指摘があったのなら、それはそのような動きを定めないマニュアルの不備です。

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